先生・学生さんへ

泥粘土あそびで育つ力Vol.1

泥粘土あそびで育つ力|「高く積もう!」から広がる構造の学び【Vol.1】

泥粘土あそびで育つ“考える力”と“協力する楽しさ”を解説。年長児の「高く積もう!」の姿から、発達に必要な構造理解・挑戦心・感覚遊びの大切さ、保育者の関わり方までわかりやすく紹介します。
泥粘土あそびで育つ力Vol.2

粘土で育つちから Vol.2 「穴をあけよう!」

粘土に穴をあけて遊ぶ子どもたち。のぞいたり、つなげたり、世界が広がる瞬間です。指先の感覚や考える力を育てる「穴あけあそび」の魅力をわかりやすく紹介しています。
泥粘土遊びで育つ”手と心”

泥粘土遊びで育つ“手と心”──感じて動かして、子どもは伸びる!

泥粘土遊びは、子どもの感覚・集中力・体の使い方を大きく育てる発達的な遊び。油粘土との違いや、泥粘土ならではの「変化を感じて学ぶ」経験の大切さを、保育現場の視点でわかりやすく紹介します。
ぶつ切り保育では見えない育ち|子どもが主体的に動き出す保育環境とは

【ぶつ切り保育では見えない育ち】子どもが主体的に動き出す保育環境とは

子どもが絵を描く、歌う、その背景には主体的に生きる毎日がある。ぶつ切り保育では見えない、子どもの豊かな表現を育てる環境について考えます。
体を使った体験が表現を育てる

体を使った経験が表現を育てる

体を使った経験が子どもの表現を育てる。貼り絵を通して動きを工夫し、感じたことを形にしていく保育実践を紹介します。
カイコの観察

カイコの観察|“命のふしぎ”を体感できる最高の教材

カイコの飼育は、子どもが命の成長や不思議を体感できる最高の教材。観察・当番活動・表現活動を通して育つ責任感や感性を、保育現場の実践とともにわかりやすく紹介します。
チャボの世話で育つ命と感性

【チャボの世話で育つ命と感性】鳥小屋当番から広がる保育の学び

鳥小屋当番を通してチャボと心を通わせる子どもたち。世話や観察、貼り絵などの活動を通して育つ「命と感性の保育」を紹介します。
ハサミ遊び

【ハサミ遊び】はじめての「切る」体験。安全に・楽しく・自由に!

ハサミあそびは、子どもが道具と出会う最初の体験。安全な使い方や紙の選び方、うずまき切り・紙吹雪づくりなど、楽しく学べる保育実践を紹介します。
植物との触れ合いから

🌿植物とのふれあいが育てるもの

身近な草花や畑仕事など、植物とのふれあいが子どもの心と感性を育てます。自然体験が表現活動や思いやりにつながる理由を、園での実践を交えてわかりやすく紹介します。
子どもと見るヒガンバナ

子どもと見るヒガンバナ 〜命のつながりを感じる季節

秋の花・ヒガンバナを通して、子どもが自然から学ぶ命のつながりを紹介。先生や保護者が身近な自然に気づき、感じることの大切さも伝えます。