先生・学生さんへ

噛みつき・叩く・手が出るとき

Vol.3 噛みつき・叩く・手が出るとき

噛みつき・叩くなどの気になる行動を、保護者にどうわかりやすく伝えるかを解説。原因の背景や子どもの育ちを丁寧に説明し、不安に寄り添いながら納得してもらえる関わり方のポイントを紹介します。
保護者の不安がスッと軽くなる

Vol.2 保護者の不安がスッと軽くなる

保護者が不安を感じたとき、先生がどのように寄り添い、納得できる説明をするかをまとめました。若い先生でも専門知識と伝え方で信頼関係を深められます。園全体で子どもを支えるためのヒントにも。
保護者の不安に寄り添う伝え方

Vol.1 保護者の不安に寄り添う伝え方

保護者から信頼される“伝える力”を育てる5つのステップを紹介。気になる行動や相談場面で、相手の不安に寄り添いながら納得してもらえる説明の組み立て方がわかります。新人の先生にもおすすめ。
親と先生がすれ違う理由と、信頼関係を育てるために大切なこと

親と先生がすれ違う理由と、信頼関係を育てるために大切なこと

先生と保護者のコミュニケーションが“難しい”と感じるのはなぜ? それぞれの立場のちがい、すれ違いが起きる理由、信頼関係を築くために園でできる工夫を保育者の視点からわかりやすく解説します。
子どもたちの”好き”が広がる瞬間

🍄子どもたちの“好き”が広がる瞬間。年長さんとしいたけ栽培のお話

歌から興味が育ち、栽培→観察→表現へ広がった年長児の活動を紹介。子どもの“好き”を大切にした保育のヒントが見つかります。
4・5歳児泥粘土でダムをつくろう!

【4・5歳児 泥粘土でダムをつくろう!】

保育で楽しめる泥粘土あそび「ダムづくり」の活動事例。4・5歳児が水の流れを考え、友だちと協力しながら手指の発達とイメージを形にする力を育む様子を紹介します。
泥粘土あそびで育つ力Vol.6

粘土で育つちから Vol.6「かたまりからつまみだそう!」

かたまりから指先で形をつまみ出す遊びは、創造力と表現力を育てる大切な活動。偶然生まれる形からイメージをふくらませ、子どもが“つくる喜び”を味わう過程を保育者向けに解説します。
泥粘土あそびで育つ力Vol.5

粘土で育つちから Vol.5「ひも状にのばそう!」

粘土を転がして細長くのばす遊びは、手の巧緻性や集中力、想像力を育てる大切な活動。「ヘビみたい!」「線路つなげよう!」と友だちと関わる中で、ことばと心も育ちます。保育の援助ポイントも紹介。
泥粘土あそびで育つ力Vol.4

粘土で育つちから Vol.4「平らにしよう!」

子どもたちは粘土をドスン!と落として、力のコントロールや形の変化を楽しみながら学んでいます。全身で粘土を感じる遊びが、身体感覚や創造力をどう育てるのか。保育者の援助ポイントとともに紹介します。
泥粘土あそびで育つ力Vol.3

粘土で育つちから Vol.3】まるめてみよう!

粘土をまるめる遊びは、子どもの手と指を育て、集中力や創造力を引き出す大切な活動。おだんごをつくりながらイメージを広げ、表現の楽しさを感じる粘土あそびの魅力と、保育者の関わりのポイントを紹介します。